過去のメール
防犯情報(福井県警)
日付:2018年10月20日 09時50分
発信元:福井県警
件名:行方不明者の手配の解除
昨日19日、行方不明となっていた坂井市丸岡町舟寄地籍在住の男性については、昨晩無事に発見されました。ご協力ありがとうございました。(坂井警察署0776−66−0110)

福井県警察本部生活安全企画課



日付:2018年10月19日 17時05分
発信元:福井県警
件名:検察庁を騙るサギ電話に注意!
本日、新たな手口の架空請求詐欺と思われる不審電話が県内で確認されました。手口は、携帯電話に検察庁職員を名乗る男から電話があり、「あなたの通帳が詐欺に使われていて、あなたを告訴しようとする者がいる」「インターネットで事件内容が確認できるので、サイトを見てほしい」などと言って、偽のサイトを閲覧させ、「事件に無関係であることを証明するためには現金振込みが必要」などと言って、犯人が指定した口座にお金を振り込ませようとするものです。
検察庁職員などが、電話でホームページへのアクセスを求め、指定した口座へ現金を振り込ませることはありませんので、このような電話がありましたら、すぐに電話を切って、警察に通報してください。(特殊詐欺緊急対策プロジェクトチーム 0776-22-2880)

福井県警察本部生活安全企画課



日付:2018年10月19日 15時52分
発信元:福井県警
件名:行方不明者の手配について
10月19日午前7時頃から、坂井市丸岡町舟寄地籍に住む74歳の男性が自宅から徒歩で外出したまま行方不明となっています。男性は、身長160cm位、細身、白髪交じりの短髪、上下灰色のスウェットを着ています。このような男性を見かけた方は、坂井警察署までご連絡ください。(坂井警察署 0776-66-0110)

福井県警察本部生活安全企画課



日付:2018年10月16日 14時35分
発信元:福井県警
件名:「果物を送る」との電話に注意
昨日(15日)、新たな手口のオレオレ詐欺と思われる不審な電話が県内で確認されました。電話の流れは、次のとおりです。〇県外に住む甥っ子を装った男が「フルーツを送ったが、大切な書類も一緒に送ってしまったので、発送を止めたい。後で郵便局から電話がある」などと電話をかける。〇郵便局員を名乗る男から電話がかかり「荷物を止めるので、あなたの住所、氏名を教えてほしい」などと個人情報を聞き出そうとする。〇再び甥っ子を装う男から電話がかかり「荷物の中に100万円の小切手が入っている。すぐにお金が必要になったので100万円貸してほしい」などと現金を要求する。この電話を受けた方は、この時点で不審に思い電話を切ったことから被害は出ていません。サギの犯人は、次々と新たな手口で現金をだまし取ろうとしています。電話でお金を要求されたらサギだと思い、遠慮なく電話を切って警察に相談してください。(生活安全企画課 0776-22-2880)

福井県警察本部生活安全企画課



日付:2018年10月12日 14時52分
発信元:福井県警
件名:警察官を名乗るサギ電話を確認
本日、振り込め詐欺と思われる、警察官を名乗る不審な電話が坂井市内で確認されました。昨日リュウピーネットでもお知らせしたとおり、同じような不審電話が10月10日から11日にかけて、石川及び富山県内で複数確認されています。犯人は「あなたのカードを悪用している者がいるので、カードを止める必要がある」「被害を止めるためにキャッシュカードを預かる」等と話しています。今後も、同じようなサギの電話が福井県内にかかってくるおそれがありますので、すぐに電話を切って警察に通報してください。(特殊詐欺緊急対策プロジェクトチーム 0776-22-2880)

福井県警察本部生活安全企画課



日付:2018年10月11日 14時22分
発信元:福井県警
件名:北陸地方でサギ電話を複数確認
今週に入り、北陸地方でオレオレ詐欺と思われる不審な電話が複数確認されています。昨日(10日)には、富山県内で、実在する家電量販店の店員を名乗り、「あなたのカードを悪用している者がいるので、カードを止める必要がある。」などと話す電話が少なくとも10件確認されています。また、本日(11日)は、石川県内で、警察官を名乗る不審電話が数件確認されています。富山、石川で確認された電話では、犯人はいずれも「被害を止めるためにキャッシュカードを預かる」などと話していることから、今後、同じような電話が福井県内にも架かってくるおそれがあります。電話で「キャッシュカードを預かる」などと言われたら間違いなくサギですから、すぐに電話を切って警察に通報して下さい。(特殊詐欺緊急対策プロジェクトチーム 0776-22-2880)

福井県警察本部生活安全企画課



日付:2018年10月4日 10時54分
発信元:福井県警
件名:サギの封書を県内で初めて確認
今月に入り、ハガキではなく封書を使用した架空請求詐欺の相談を県内で初めて受理しました。封書の特徴は、「横型の茶色封筒で、82円切手が貼られている」「表面に赤色で「重要」とスタンプされている」「差出人の記載がない」などで、開封すると、これまでの詐欺のハガキとほぼ同じ文面が印刷されたA4サイズの通知書1枚が入っており、従来の詐欺ハガキと同様、「総合消費料金に関する訴訟最終告知のお知らせ」「総務省管轄支局、国民訴訟通達センター」などと記載されています。今後、同様の封書が大量に郵送されることが予想されます。このような封書が届いた場合は、記載されている連絡先には絶対に電話をせず、警察に通報してください。(生活安全企画課0776-22-2880)

福井県警察本部生活安全企画課




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